火曜日, 4月 25, 2017

富士ショートコース スポ走

GWに入っちゃうと混むかなぁ、なんて思ったので、富士のショートコースに行ってきました。
ショートは走るの初めて。
むか~し、何かのイベントで簡易フォーミュラの試乗みたいのをショートでやってて、その時に数周走ったのみ。Myカーで走るのは初めてなので、Youtube等で予習...。

1コーナーがアレですね、ヒーローしのい最終コーナーチックで危険ですね。ブレーキを軽くあててターンインしながら縁石を大きくカットしてく感じ。オーバースピードで進入したとして、ブレーキ残すとスピンするよなぁ。

B-3ルート入り口は、インリフトしちゃってトラクションかからない。純正のスーパー(マーケット)トルセンじゃダメかー。
その他、最終コーナー C-2入り口で、予想よりも早くABSが介入したりでブレーキが安定しなかったり。

いろいろと高低差があって、クリップが見えなかったりしますが、その辺りは 3周もあれば慣れるのでイイですが...攻略となると、B-3のラインが全然ワカラン。

気温が高かったので、1本のみ走行。
ベストは 37"01。機械式デフ入れたらもうちょっと行けるのかな。
袖森のように高回転多用で走ったけど、油温は大丈夫そうですね。

帰り道、いつもの場所で記念撮影。

富士山キレイ

日曜日, 4月 23, 2017

富士 スポ走

富士に行ってきた! 2ヵ月ぶり。
前回は、アタック開始の 1コーナー、アタック終わりのストレートでアクセル抜いちゃってましたが...今日こそはちゃんとLAP取る!

と思ったものの、ストレートの速いクルマが多かった。ターボとかVTECとか。
なかなか、こっちのタイミングでブレーキを踏めず...バックオフしても、どこにも空間無い感じ。

まあ、それでも一つの目標だった 14秒台が出たので一安心。NC比較で 102% まで回復。
ラインの精度高めて 12秒台が目標かな。


本日、確認したかった他の項目。

LAP SHOT3
今回から、LAP SHOT が 1→3 になりました。
文字がボールドになったので、車載でもかろうじて読めるかな。車速パルスも入れてあるので最高速が判るんですが...一度だけ 201km/h を記録しました。たぶんトーなし。150m看板のトコ。

オイルクーラーの水温への影響。
ラジエターの前にオイルクーラーを設置したので、水温に影響でるか注視してましたが、街中でもサーキットでも特に変化なし。とりあえず問題ないみたい。

デジタルスピードメーター。
仮設置したので、その確認。もうちょっと7セグLED本体を起こし気味に設置しないと太陽光の関係で見づらいかな。要改良。

日曜日, 4月 16, 2017

増設シガーソケット

シガーソケット増設
NDロードスターの純正シガーソケットって、助手席足元の奥まった場所にあるんですよね。
今はUSB電源のパワー供給元として、USBポートプラグを挿しっぱなしにしてあります。
つまり、フリーなシガーソケットが無い!

別にいいんですけどね...けど、LAP SHOTとか使うとき、プラグを挿し換えたりするのが地味に面倒。
なので、シガーソケットを増設してみました。

使用パーツは、アマゾン等で売られているバイク用のタイプ。防水っぽい感じになっていて飛沫程度なら問題なさそう。
設置場所は、USB&AUX端子の横にある空きスペース。

シガーソケットは、パネル止め仕様のヤツを買ったんだけど、スペース的に裏からナット止めするのは無理。ナットが入る程のスペース無し。
ホールソーで 29φの穴を開けて、ソケットを通したら、グルーガンで樹脂を流し込んで固定。

電源配線は、2pinコネクタを介して、室内ヒューズBOXの 5番 「F.OUTLET (15A)」へ接続。
29φの穴開け(裏側にナットは入らない)
配線の長さを見た後、コネクタ付けて接続
この位置にあったほうが便利だよね。
メーカーとしては、ジュースこぼしたりとか、雨水が溜まったりでショートの懸念があるんでしょうかね。

金曜日, 4月 14, 2017

Mazda Roadster (ND5RC)

※このエントリーは随時更新します。

「MAZDA Roadster (ND5RC)」 に関する、パーツ関連エントリへのリンク (消耗品等は除く)。

ND納車 (2016/10/08)

 外装
  1. TE37 Sonic (7.0Jx16 INSET +25)
  2. 旭硝子 クールベール
  3. フューエルフィラーデカール

 内装
  1. エスケレート Type-7 HANS
  2. 左ラップベルト用アイボルト設置
  3. ラジオレス化後の「USB&AUX端子」の有効化
  4. コンソールシェルフトレイ
  5. 増設シガーソケット
  6. ナカマエ製作 ゴミ入れ(1107)
  7. ルームミラー塗装 (ボディ同色)
  8. バニティミラーカバー修復
  9. エスケレート シート高の調整

 車載カメラ
  1. ど~だ走行会 2016秋 (TC1000)
  2. ロドBAKA 2016
  3. 車載カメラマウント
  4. ど~だ走行会 (TC2000) --もてないよう選手権--
  5. 車載カメラマウント・その3
  6. 富士スポ走(2017-02-18)
  7. 第22回 袖森フェスティバル
  8. 富士スポ走 (2017-04-23)
  9. 富士ショート スポ走 (2017-04-25)
  10. 富士スポ走 (2017-05-06)
  11. ど~だ走行会 2017春 (TC1000)
  12. ど~だ走行会 2017秋 (TC1000)
  13. 第24回 袖森フェスティバル


 メーター類
  1. 水温計設置(Defi Advance RS [CAN Driver])
  2. 追加メータの設置場所
  3. 油温&油圧センサー取り付け
  4. 油温&油圧センサー配線の引き込み
  5. 油温&油圧計 (室内配線)
  6. 油温&油圧計 (室内配線) その2
  7. 後付けデジタルスピードメーター
  8. 3連メーター・マウントリファイン
  9. 水温計センサー設置 (CAN→サーミスタ)

 機能パーツ
  1. 牽引フック/ストラップ
  2. BOSCH Rally Evolution
  3. KONI 車高調 for ND
  4. さびチェンジ
  5. K&N 純正形状エアフィルター
  6. JoyFast 厚底A (ワイド TOP プレート)
  7. リア4点式ロールケージ
  8. セトラブ・オイルクーラー
  9. SHORAI バッテリー (LFX36L3-BS12)
  10. (F)偏芯ピロ&(R)ナイロンブッシュ

 ノーマル仕様を紹介
  1. トランクルーム・トレイ
  2. ミッションオイル・ドレン/フィラーボルト位置
  3. 純正パンタジャッキ
  4. デフオイル・ドレン/フィラーボルト位置
  5. シフトブーツの外し方
  6. センターコンソールの外し方
  7. フロントバンパーの外し方
  8. 純正エアクリーナーBOX
  9. 純正 コンソールシェルフネット
  10. インテリジェント・ドライブマスター(i-DM キャンセル方法)
  11. クロス幌のお掃除


■ SPECIFICATIONS(主要諸元)

■仕様(グレード)
ルーフタイプパワーリトラクタブルハードトップ-
機種名RS RHTNR-A
ボディタイプ2ドア・オープン2ドア・オープン
エンジンタイプ2000 DOHCSKYACTIVE-G 1.5
トランスミッションタイプ6速 マニュアルSKYACTIVE-MT 6MT
駆動方式2WD(FR)2WD(FR)
■車名・型式マツダ・CBA-NCECマツダ・DBA-ND5RC

■寸法・重量・定員
全長39953915
全幅17201735
全高12551235

室内寸法
長さ875940
14151425
高さ10351055
ホイールベース23302310

トレッド
14901495
14951505
最低地上高135140
乗車定員22
車両重量11401010

■ステアリング・サスペンション・ブレーキ
ステアリングラック&ピニオン式ラック&ピニオン式
ステアリング倍力装置インテグラル式-

サスペンション
ダブルウィッシュボーン式ダブルウィッシュボーン式
マルチリンク式マルチリンク式
ショックアブソーバー前/後筒型複動式-
スタビライザー前/後トーションバー式-

ブレーキ
ベンチレーテッドディスクベンチレーテッドディスク
ディスクディスク
ブレーキ倍力装置真空倍力式-

■タイヤ&ホイール
タイヤ前/後205/45R17 84W195/50R16 84V
ホイール前/後17×7J16×6.5J

■エンジン
型式LF-VE型P5-VP [RS] 型
種類水冷直列4気筒DOHC16バルブ水冷直列4気筒DOHC16バルブ
総排気量19981496
ボア×ストローク87.5×83.174.5×85.8
圧縮比10.813.0
最高出力 kW〈PS〉/rpm125〈170〉/670096〈131〉/7000
最大トルク N・m〈kg-m〉/rpm189〈19.3〉/5000150〈15.3〉/4800
燃料供給装置EGI(電子制御燃料噴射)筒内直接噴射(DI)
使用燃料・タンク容量無鉛プレミアムガソリン・50無鉛プレミアムガソリン・40

■性能
10・15モード燃費 km/ℓ13.0-
JC08モード燃費-17.2
主要燃費向上対策可変バルブタイミングミラーサイクルエンジン、可変バルブタイミング
最小回転半径4.74.7

■トランスミッション
クラッチ乾式単板 ダイヤフラム式乾式単板 ダイヤフラム式

変速比
第1速3.8155.087
第2速2.2602.991
第3速1.6402.035
第4速1.1771.594
第5速1.0001.286
第6速0.8321.000
後退3.6034.696
最終減速比4.1002.866